研究活動

学会発表を通して最新のリハビリテーションの提供に努めています。

学会には日本中の最新の技術や情報が集まります。
当院では職員を積極的にを学会へ派遣し、常に最新のリハビリ技術を取得できるよう努めています。
また、世界レベルのリハビリ技術を提供できるよう国際学会への参加を奨励しています。
国際学会への派遣は医師はもちろん、実際に患者様のリハビリを行うリハビリスタッフの派遣を積極的に行っています。

院内研修会報告:川平法実技講習会 講師:川平和美先生 鹿児島大学霧島リハビリテーショションセンター
新着情報

ヴァーチャルギャラリー

ヴァーチャル学会を始めました。
当院の学会発表をヴァーチャルギャラリーにて公表しております。
下記をクリックしてご視聴ください。
※視聴には「unity web playerのインストールが必要です。
なお、下記の学会発表からもご覧いただけます。

学会発表

タイトル 学会名
発表者 年月日・場所
慢性期片麻痺患者の歩行能力改善に向けた PASシステム(IVES)の有効性について
〜重度の代償動作の改善を経験して〜
@ 33回九州作業療法士理学療法士合同学会
井上雅章,PT 11月19・20日,北九州
「しているコミュニケーション」よりも「するコミュニケーション」が優位であった症例〜回復期からの参加場面を通した評価は必要か〜 第9回九州地区言語聴覚士合同学術集会
岩田しほり,ST 2012年10月9・10日,佐賀
箸動作獲得に向けて介入した一症例〜川平法、Activity、実動作訓練を通して〜  第14回大分県作業療法学会
久家由紀法, OT 2012年、2月13日,別府
COPDの呼吸管理
〜理学療法士としての関わり〜
@ 第14回大分県理学療法士学会
渋田勇人, PT 2012年、3月11日
重度片麻痺患者に対するスイッチトリガー方電気刺激の効果について 第13回大分県理学療法学会
堀慎治, PT 2011年3月6日
手指装着型電極FEEを用いた脳卒中片麻痺患者の上肢・手指機能への改善効果—3例へのアプローチを通して— 学会名:第45回日本作業療法学会
渡辺誠司, OT 2011年6月24〜26日
脳梗塞を呈した症例の主婦業の再開を目指して @第12回大分県作業療法学会
高田まゆ, OT 不明
要支援者の外出に影響を与える要因について 第44回日本作業療法学会
石井良枝, OT 2010年6月11〜13日
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