国内学会


2008年

第43回日本理学療法学会 5月15〜17日 福岡
当院における片麻痺体操の取り組みと今後の課題
理学療法士 首藤恵美
回復期リハビリ病棟における取組みを報告しました。
当院では、入院中の患者さんがリハビリ以外の時間帯でも、運動が行えるよう「片麻痺 体操」を行っています。臥床時間の軽減に向けた片麻痺体操の取り組みについて報告し ました。
第42回日本作業療法学会 6月20〜22日 長崎ブリックホール
脳損傷者に対する多角的自動車運転リハビリテーション
作業療法士 加藤貴志
当院の自動車運転リハビリについての報告です。
自動車学校との連携による自動車運転リハビリテーションの第2報です。交通心理学の 研究を参考に、自動車運転リハビリテーションの基になるモデルについて報告を行いま した。
大分県病院学会
地域支援事業”元気はつらつ教室”を通して
後藤真弓
大分県からの委託事業「元気はつらつ教室」について報告しました。
当院では大分県から委託を受け、高齢者の機能維持・向上に向けた事業「元気はつらつ 教室」を開催しております。第一期修了者の身体機能評価を行い、「元気はつらつ教室」 の効果について報告してきました。今後も地域在住高齢者の健康に寄与する為の活動を 継続していきたいと思います。
大分県地域リハビリテーション研究会
脳血管性認知機能障害患者への家族指導
作業療法士 三浦真理子
高次脳機能障がいを呈した患者様に対する在宅生活支援の報告です。
高次脳機能障がいの患者さんでは、入院中に上手く出来ていた事が退院後の在宅ではできなくなる事があります。発表では、入院時に獲得した能力が退院後の生活へも結び付くよう、ご家族へのパンフレットを作成しました。
大分県リハビリテーション医学会 大分大学医学部
運転技能評価ツールとしてのドライビングレコーダーの紹介
作業療法士 加藤貴志
自動車運転リハビリテーションについての報告です。
運転場面の映像を記録するドライブレコーダーを用いて、脳卒中患者さんの実際の自動 車運転場面を評価する方法について発表しました。
第30回理学療法士・作業療法士合同学会 11月22・23日 別府ビーコンプラザ
姿勢の改善により食事が自力摂取可能となった一症例
理学療法士 東山みどり
脳卒中患者さんに対するリハビリテーションの報告です。
車椅子上での姿勢を改善する事で、食事をとりやすくなった脳卒中患者さんについて報 告しました。今後も少しでも楽な姿勢で食事をとれるよう働きかけを続けていきたいで す。
Pusher現象に対するセラピーボールを用いたアプローチ
作業療法士 三浦里佳
脳卒中後の高次脳機能障害に対する報告です。
脳卒中後に生じる複雑な症状として高次脳機能障害があります。本報告では高次脳機能 障害の中でもPusher 現象といわれる症状に対するリハビリについて報告しました。 Pusher症状に対するリハビリについては報告が少ない為、参加者からも質問を頂きまし た。
するADLを見据えた装具の検討
作業療法士 渡辺誠司
後縦靭帯骨化症に対するリハビリの報告です。
後縦靭帯骨化症では、首の運動がしにくくなる方が多くみられます。本発表では、首の 動きが悪くなり靴を履きにくくなった患者さんに対して、靴を履きやすくするための工 夫について報告しました。
第1回運転と認知機能研究会 11月29日 東京 昭和大学
自動車学校との連携による自動車運転リハビリテーション
〜当院のCARDアプローチの紹介〜

作業療法士 加藤貴志
脳卒中患者さんに対するリハビリテーションの報告です。
脳卒中患者さんの自動車運転リハビリは、実際に車の運転を行う事が難しい為、医療機 関のみで行う事が難しいのが現状です。当院では大分県自動車学校と連携を行い、実車 運転を取り入れたリハビリテーションを行っています。発表では当院の自動車運転リハ ビリCARDについて報告を行いました。
第12回大分県作業療法学会
脳梗塞を呈した症例の主婦業の再開を目指して
作業療法士 高田まゆ
脳卒中後の生活再建に取り組んだ報告です。
脳卒中を呈した症例に対し、麻痺の回復を図りながら、主婦業に必要な活動に対するリハビリを行い、生活再建に向けて取り組んだ報告です。発表者の作業療法士 高田まゆは 鹿児島大学にて麻痺回復に効果が認められているリハビリ「促通反復療法」についての 研修を受けています。
PAGETOP
学会発表
演題名:
脳血管性認知機能障害患者への家族指導
演  者:
三浦真理子
 
大分県作業療法学会,2008年1月27日
演題名:
重度廃用症候群を呈した症例の役割際獲得を目指して
演  者:
山本 理加
 
大分県作業療法学会,2008年1月27日
研究会・セミナー発表
演題名:
重度片麻痺患者の移乗動作確立に向けて
演  者:
阿南 彰浩
 
大分県理学療法協会大分ブロック症例検討会,2008年2月14日
演題名:
姿勢改善により食事が自力摂取可能となった1症例
演  者:
東山みどり
 
大分県理学療法協会大分ブロック症例検討会,2008年2月14日
PAGETOP

2007年

学会発表
演題名:
早期からの指導がもたらす家族への影響
演  者:
久保田道文
 
第10回大分県作業療法学会,2007年1月28日
演題名:
当通所リハ利用者の独居に向けた取り組み〜チェックシートを用いての関わりを通して〜
演  者:
武山 善幸
 
第10回大分県作業療法学会,2007年1月28日
演題名:
当院における下肢装具作成と退院時のADL能力との関連
演  者:
森田 有紀
 
全国理学療法学術研修学会,2007年5月26日
演題名:
当院売店における接客・販売訓練
〜復職に向けた当院回復期リハ病棟での取り組み〜
演  者:
椎野 友紀
 
日本言語聴覚学会,2007年6月2日
演題名:
The Effectiveness of an On-line Scheduler as a Compensatory Memory Device for Patient with Memory Disorder.
演  者:
加藤 貴志
 
国際リハビリテーション医学会,2007年6月9日
演題名:
高次脳機能障害者に対する公道運転による自動車運転の試み
〜大分県自動車学校との連携を通して〜
演  者:
末綱 隆史
 
日本作業療法学会,2007年6月21日
演題名:
脳損傷者に対する自動車運転リハビリテーションの取り組み
演  者:
加藤 貴志
 
大分県リハビリテーション医学会,2007年11月11日
演題名:
経口摂取できない患者の排便パターンに沿った下剤コントロールの検討
演  者:
田北 惠子
 
大分県病院学会,2007年11月18日
演題名:
当院における片麻痺体操の取り組みと今後の課題
演  者:
下川  恵
 
大分県病院学会,2007年11月18日
演題名:
在宅復帰に向けた実用歩行能力の獲得を目指して
〜重度感覚障害を呈した1症例を通して〜
演  者:
椛田 美穂
 
大分県理学療法学会,2007年12月9日
シンポジウム
1
井野邉純一、櫻井真.
『脳血管障害維持期患者のパワーリハビリ外来報告―1クール終了後とその後の比較―』
パワーリハビリテーション5:231-232,2006
1
加藤貴志、井野邉純一.
『高次脳機能障害者に対する自動車運転リハビリテーションCARDの紹介』
大分県リハビリテーション医学雑誌Vol5:20-22,2007
1
加藤貴志、二ノ宮恵美、佐藤俊彦、井野邉純一.
『The Effectiveness of an "On-line scheduler servise" as a Compensafory Memory Device for Patients with Memory Disorders』
国際リハビリテーション医学会予稿集:408-412,2007
PAGETOP

2006年

学会発表
演題名:
当院における亜急性病棟の役割
演  者:
一丸 慎吾
 
脳卒中懇話会,2006年1月21日
演題名:
脳静脈洞血栓症を呈した女性患者に対するアプローチ
演  者:
小西美喜子
 
脳卒中懇話会,2006年1月21日
演題名:
バスを利用した外出の自立を目指して 〜独居生活の一症例を通して〜
演  者:
鈴木 新司
 
大分県理学療法士協会大分ブロック症例検討会,2006年2月23日
演題名:
住宅改修の質的向上をめざして
演  者:
田中  学
 
第40回日本作業療法学会,2006年6月2日
演題名:
高次脳機能障害者の復職に向けた回復期病棟での取り組み〜当院売店での接客・販売訓練を通して〜
演  者:
椎野 友紀
 
言語聴覚士九州合同学会,2006年10月29日
演題名:
看護部門との病棟リハビリテーションへの取り組みについて〜アンケート調査を通して〜
演  者:
池田 智子
 
第28回理学療法士・作業療法士九州合同学会,2006年11月18日
演題名:
回復期病棟におけるストレス・マネジメント〜重度障害者のコミュニケーション能力向上を目指して〜
演  者:
大島美由紀
 
第24回大分県病院学会,2006年11月19日
演題名:
当院でのチューブ体操の再検討と今後の展開に向けて
演  者:
野崎加代子
 
第24回大分県病院学会,2006年11月19日
演題名:
回復期リハビリテーションクリニカルパス導入後の活用状況調査
演  者:
姫野 奈美
 
第24回大分県病院学会,2006年11月19日
演題名:
嚥下障害のある患者の栄養管理
演  者:
村上由希子
 
第24回大分県病院学会,2006年11月19日
演題名:
「できるADL」を統一した方法でスムーズに「しているADL」に移行するには
(ポスター発表)
演  者:
宮崎 真実
 
第24回大分県病院学会,2006年11月19日
研究会・セミナー発表
演題名:
嚥下チームのアプローチにより、経口摂取可能となった、重度廃用症候群の1例
演  者:
長田英一郎、山縣みどり、猪原千佳子、井野邉純一
 
第20回大分嚥下音声言語研究会,2006年4月23日
演題名:
平成17年度地域リハビリテーション活動報告と18年度の方針
演  者:
井野邉純一
 
第3回大分県リハビリテーション支援センター・大分県地域リハビリテーション研究会合同研修会,2006年7月2日
演題名:
地域リハ調整者としての取り組み
演  者:
佐藤 暁
 
大分県地域リハ調整者第1回研修会,2006年8月23日
演題名:
当院の摂食・嚥下療法の実際〜経管栄養から経口栄養移行期における言語聴覚士の役割〜
演  者:
佐藤 俊彦
 
第12回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会ポストコングレスセミナー,2006年9月9日
演題名:
回復期病棟退院後の在宅生活における連携〜退院カンファレンスシートを通して〜(ポスター発表)
演  者:
河野 淳
 
リハビリテーション・ケア合同研究大会 青森2006,2006年10月6日
演題名:
外来リハビリテーションにおける心理検査を通して(ポスター髪表)
演  者:
二ノ宮恵美
 
リハビリテーション・ケア合同研究大会 青森2006,2006年10月6日
演題名:
介護予防の推進にむけてどう連携すべきか
演  者:
井野邉純一
 
第6回大分県リハビリテーション支援センター・大分県地域リハビリテーション研究会合同研修会,2006年11月3日
シンポジウム
井野辺病院における地域連携の現状と問題点
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 天沼 裕文
医療マネジメント学会,2006年3月4日
PAGETOP

2005年

学会発表
演題名:
記憶障害を呈した患者に対するアプローチ
演  者:
石井 良枝
 
大分県作業療法士学会,2005年2月6日
演題名:
廃用症候群に対する少量頻回によるアプローチ
演  者:
末綱 隆史
 
大分県作業療法士学会,2005年2月6日
演題名:
前頭葉症状を呈した症例へのADL的アプローチ
演  者:
小西美喜子
 
大分県作業療法士学会,2005年2月6日
演題名:
井野辺病院パワーリハビリテーション外来の紹介
演  者:
井野邉純一、櫻井 真、二ノ宮恵、岐部隆明、岸本周作、佐藤孝臣
 
パワーリハビリテーション学術集会,2005年2月27日
演題名:
当院での下肢装具作製状況と起居動作との関連
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 寺崎 智子
 
日本理学療法学術学会、2005年5月27日
演題名:
CBSを用いた半側空間無視の評価法
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 高橋真由美
 
日本作業療法学会、2005年6月23日
演題名:
CBSを用いた半側空間無視の評価法
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 佐藤 孝臣
 
日本作業療法学会、2005年6月23日
演題名:
外来リハビリテーションでの家族指導
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 岸本 周作
 
日本作業療法学会、2005年6月24日
演題名:
当通所リハビリテーションにおける活動性向上を目指した取り組み
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 山之口真弓
 
九州理学療法士・作業療法士合同学会、2005年11月5日〜6日
演題名:
理学療法士が関わる園芸療法〜過去・現在・未来〜
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 森田 有紀
 
大分県病院学会、2005年11月20日
演題名:
当通所リハビリテーションにおける外出訓練への取り組み
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 石井 良枝
 
大分県病院学会、2005年11月20日
演題名:
CVA後遺症患者に対する自動車運転評価の試み 〜各種の評価法を通して〜
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 末綱 隆史
 
大分県病院学会、2005年11月20日
演題名:
重度の失語症を呈しコミュニケーション意欲の低下を認めた3症例
〜活動を通した実用コミュニケーション訓練〜
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 椎野 友紀
 
大分県病院学会、2005年11月20日
演題名:
当院でのチューブ体操の取り組み
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 和田 祐子
 
大分県理学療法士学会、2005年12月11日
演題名:
理学療法士として基本動作にアプローチする重要性 〜歩行訓練を介して〜
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 宮崎 七菜
 
大分県リハビリ医学会、2005年12月17日
演題名:
リハビリテーションにより在宅復帰が可能となった重度障害の進行性多巣性白質脳症の1例
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 井野邉純一、佐藤 孝臣
 
大分県リハビリテーション医学会、2005年12月18日
研究会・セミナー発表
演題名:
排泄コントロールに対する活動性及び環境の影響 〜排泄障害を呈する患者を経験して〜
演  者:
田中学 他 佐藤孝臣、井野邉義人、井野邉純一、井野邉義一
 
大分県脳卒中懇話会,2005年1月22日
演題名:
急性期病院から回復期病院に転院した脳卒中患者の機能的予後予測に関する調査 第一報
演  者:
河野脳神経外科病院  後藤順司、佐藤寿枝、二宮幸代、河野義久
井野辺病院  佐藤孝臣、寺崎智子、小宮雅樹、石井良枝、玉井栄、井野邉純一
 
大分県脳卒中懇話会,2005年1月22日
演題名:
自己選択に基づいた日常生活活動への取り組み〜自発性向上を目指して〜
演  者:
宮崎 七菜 他
 
大分県理学療法士協会新人教育プログラム症例検討会,2005年2月27日
演題名:
装具を用いた基本動作訓練の実施 〜ADL能力向上のために〜
演  者:
森田 有紀 他
 
大分県理学療法士協会新人教育プログラム症例検討会,2005年2月27日
演題名:
当圏域での転倒予防への取り組み
演  者:
佐藤 孝臣 他
 
大分県転倒予防研究会,2005年3月5日
演題名:
脳梗塞を発症し、嚥下障害が改善した1例
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 井野邉純一
 
大分嚥下音声言語研究会,2005年4月17日
演題名:
平成16年度地域リハビリテーション活動報告
演  者:
井野邉純一
 
第二回大分県地域リハビリテーション研究会・大分県リハビリテーション支援センター合同研修会,2005年7月3日
演題名:
当院における睡眠検査の取り組み
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 山口由美子
 
九州スリープセミナー,2005年8月6日
演題名:
当院での嚥下チームに関わる嚥下訓練食の実際
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 三橋由美子
 
摂食・嚥下リハビリテーション研修会,2005年9月17日
演題名:
認知症と高次機能に対するアプローチ
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 武山 善幸、田中  学
 
大分県作業療法協会症例検討会、2005年9月23日
演題名:
トイレ動作がしているADLにつながらなかった一症例
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 河野 智恵
 
大分県作業療法協会症例検討会、2005年9月23日
演題名:
活動性低下を主原因とし、摂食嚥下障害を呈した廃用症候群の1例
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 佐藤 俊彦、猪原智香子、井野邉純一
 
大分嚥下音声言語研究会,2005年10月9日
演題名:
病院機能評価受審に向けて井野辺病院としての取り組み
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 玉井  栄
 
中小病院連絡協議会,2005年10月19日
演題名:
引きこもりを呈した症例への回復期リハビリ病棟におけるチームアプローチ
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 大島美由紀
 
リハテーションケア合同研究大会,2005年10月29日
演題名:
失語症者における外出評価の必要性と今後の課題
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 佐藤 俊彦
 
リハテーションケア合同研究大会,2005年10月29日
演題名:
当訪問リハビリテーションのあり方について考える 〜パンフレットの作成を通して〜
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 猪原 千佳
 
リハテーションケア合同研究大会,2005年10月29日
演題名:
目標指向的アプローチを行うにあたっての評価の重要性
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 鈴木  舞
 
大分県言語聴覚士会研究大会,2005年11月20日
演題名:
病院機能評価受審における診療記録の視点からの取り組み
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 関  栄子、大城  淳
 
大分県診療情報管理研究会,2005年11月26日
演題名:
当訪問リハビリテーションのあり方について考える 〜パンフレットの作成を通して〜
演  者:
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 猪原 千佳
 
大分県訪問リハ・通所リハ研究会 創立総会,2005年12月2日
シンポジウム
作業療法士にできる家族支援
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 佐藤  暁
大分県作業療法研修会,2005年8月7日
当院での嚥下チームに関わる嚥下訓練食の実際
井野辺病院 総合リハビリテーションセンター 三橋由美子
摂食・嚥下リハビリテーション研修会,2005年9月17日
PAGETOP

2004年

学会発表
演題名:
脊髄小脳変性症に対する磁気刺激治療の効果
演  者:
井野邉純一
 
第45回日本神経学会,2004年5月11日
演題名:
当院での下肢装具作製状況と起居動作との関連
演  者:
寺崎 智子
 
第39回理学療法学術学会,2004年5月27日
演題名:
脳血管障害患者に対する音楽療法の効果
演  者:
井野邉純一
 
第41回日本リハビリテーション医学会,2004年6月3日
演題名:
半側空間無視の日常生活に注目した評価表
演  者:
加藤 貴志
 
第38回日本作業療法学会,2004年6月26日
演題名:
頭部外傷患者とその家族へのアプローチ
演  者:
加藤 貴志
 
九州理学療法士・作業療法士合同学会,2004年10月30日
演題名:
摂食・嚥下障害患者に対する病棟での取り組み
演  者:
長田英一郎、三國小百合、関栄子、井野邉純一
 
第22回大分県病院学会,2004年11月14日
演題名:
入院前患者の正確な掌握について
演  者:
天沼裕文、奈良秀幸、井野邉純一
 
第22回大分県病院学会,2004年11月14日
演題名:
在宅生活におけるしているADL 〜通所リハビリテーション利用者を通して〜
演  者:
井上 絵里
 
第22回大分県病院学会,2004年11月14日
演題名:
自分での「している活動」を見据えた取り組み 〜通所リハビリテーションの開設を通して〜
演  者:
梅田 理絵
 
第22回大分県病院学会,2004年11月14日
演題名:
チームアプローチの成果と今後の課題 〜アンケートを通して〜
演  者:
佐藤 俊彦
 
第22回大分県病院学会,2004年11月14日
演題名:
パワーリハビリテーションにおける心理的側面の変化 〜心理検査による評価を通して〜
演  者:
二ノ宮恵美
 
大分県リハビリテーション医学会,2004年12月11日
演題名:
当院でのパワーリハビリテーションの試み
演  者:
櫻井  真
 
大分県リハビリテーション医学会,2004年12月11日
演題名:
当院における一般病棟の役割 〜回復期病棟との連携〜
演  者:
一丸 慎吾
 
第8回大分県PT学会,2004年12月19日
研究会・セミナー発表
演題名:
脳卒中患者に対する病棟リハビリテーションの効果
演  者:
井野邉純一
 
大分大学医学部第3内科同門会研究会,2004年6月19日
演題名:
主目標に応じた装具の選択 〜園芸活動の再獲得を目指し〜
演  者:
大嶋 崇 他
 
第38回大分県脳卒中懇話会,2004年6月19日
演題名:
摂食・嚥下障害患者に対する病棟での取り組み
演  者:
長田英一郎、三國小百合、関栄子、井野邉純一
 
第14回大分嚥下音声言語研究会,2004年9月26日
演題名:
起立性低血圧を呈した症例へのリハビリテーション
演  者:
井上 雅章 他
 
大分県理学療法士協会 大分ブロック症例検討会,2004年10月7日
演題名:
井野辺病院回復期リハビリテーションの現状報告
演  者:
井野邉純一
 
第三回中小病院連絡会、2004年10月14日
演題名:
井野辺病院の回復期リハビリテーション病棟
演  者:
井野邉純一
 
大分県リハビリテーション研究会、2004年10月17日
演題名:
顔面肩甲上腕ジストロフィーに対する外来リハビリの試み
演  者:
佐藤 孝臣 他
 
リハビリテーションケア合同研究大会、2004年10月21日
演題名:
通所リハビリテーションの新たな試み
演  者:
佐藤 暁 他
 
リハビリテーションケア合同研究大会、2004年10月21日
演題名:
軟性Knee Braceを用い活動の向上が図れた一例
演  者:
猪原 千佳 他
 
リハビリテーションケア合同研究大会,2004年10月21日
演題名:
当院回復期病棟における家屋訪問の紹介
演  者:
本田 智子 他
 
リハビリテーションケア合同研究大会,2004年10月21日
PAGETOP

2003年

2002年

学会発表
演題名:
音声提示記憶タスクによる脳領域活性化パターン
演  者:
黒木千尋,井野邉純一,山田和廣,加藤俊徳,横井功
 
日本生理学会,広島,2002年3月28日
演題名:
脳動静脈奇形手術後に純粋失書を呈した1例
演  者:
井野邉純一、井野邉義人、由布和代、森崎潤一、熊本俊秀、津田冨康、井野邉義一
 
第258回日本内科学会九州地方会、大分、2002年8月31日
演題名:
皮膚筋炎に脳梗塞を合併し嚥下障害を呈した1例
演  者:
小野奈苗、井野邉純一、猪原智香子、羽田愛、井野邉義人、井野邉義一
 
第20回大分病院学会、大分、2002年10月27日
演題名:
当院における嚥下食の実際
演  者:
清永祐子、三橋由美子、村上由希子、井野邉純一、井野邉義人、井野邉義一
 
第20回大分病院学会、大分、2002年10月27日
研究会・セミナー発表
演題名:
脳動静脈奇形手術後に純粋失書を呈した一例
演  者:
井野邉純一,小野奈苗,猪原智香子,井野邉義人,大分医科大学第三内科,熊本俊秀,津田富康
 
第33回脳卒中懇話会,大分,2002年1月19日
演題名:
当院における嚥下食の実際
演  者:
清永祐子,三橋由美子,村上由希子,井野邉純一,井野邉義人,井野邉義一
 
第4回大分摂食嚥下研究会,大分,2002年2月24日
演題名:
井野辺病院の回復期リハビリテーション病棟の現状報告
演  者:
佐藤孝臣,井野邉純一,関栄子,井野邉義人,井野邉義一
 
第34回大分脳卒中懇話会,大分,2002年7月20日
演題名:
「多発性ラクナ梗塞(MLI)患者スクリーニングのための問診表」作成の試み(第2報)
演  者:
三宮邦裕,熊本俊秀,津田富康,森美由紀,永富裕文,井野邉純一
 
第34回大分脳卒中懇話会,大分,2002年7月20日
演題名:
皮膚筋炎に脳梗塞を合併し嚥下障害を呈した1例
演  者:
井野邉純一,小野奈苗,猪原智香子,長田英一郎,川野優子,関栄子,井野邉義人,井野邉義一
 
第6回大分嚥下音声言語研究会,大分,2002年8月4日
演題名:
在宅復帰失敗例を経験して−当院病棟リハビリの課題−
演  者:
佐藤孝臣,猪原千佳,高橋真由美,本田智子,山之口真弓,井野邉純一
 
第3回病棟リハビリテーション研修会,香川,2002年9月14日
演題名:
進行性多巣性白質脳症を呈した1症例への病棟リハビリ
演  者:
佐藤孝臣,寺崎智子,志手広美,梅田理絵,一丸慎吾,井野邉純一
 
第3回病棟リハビリテーション研修会,香川,2002年9月14日
演題名:
当院におけるOSASのn−CPAP導入例のフォローアップ
演  者:
山口由美子、井野邉純一、原龍彦、甲斐淳子、井野邉義人、井野邉義一
 
第2回大分県睡眠呼吸障害研究会、大分、2002年10月25日
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2001年

学会発表
演題名:
Paralytic pontine exotropia, non-paralytic pontine exotropia に交代性片麻痺を合併した橋梗塞の2例
演  者:
井野邉純一、井野邉義人、馬見塚恭子、油布和代、森崎潤一、井野邉義一
 
第38回日本リハビリテーション医学会,横浜,2001年6月14日
演題名:
functional MRIを用いた対話記憶及び想起における脳活性化部位の検討
演  者:
井野邉純一、小野次郎、冨田和義、小濱徹、井野邉義人、井野邉義一、 大分医科大学生理学教室  黒木千尋、山田和廣
 
第6回認知神経科学会,東京,2001年7月20日
演題名:
鏡を用いた脳卒中麻痺側手指のリハビリ効果
演  者:
井野邉純一、井野邉義人、油布和代、森崎潤一、井野邉義一、大分医科大学第三内科 熊本俊秀、 津田富康
 
第64回大分県医学会,大分,2001年10月28日
研究会・セミナー発表
演題名:
当院における嚥下造影の実際
演  者:
冨田和義、小野次郎、小濱徹、三橋由美子、清永祐子、村上由希子、井野邉純一、井野邉義人、 井野邉義一
 
第1回大分摂食嚥下研究会,大分,2001年4月15日
演題名:
シェーグレン症候群から抗リン脂質抗体症候群に移行して脳梗塞を呈した1例
演  者:
井野邉純一、井野邉義人、井野邉義一
 
脳卒中夏のセミナー,熊本,2001年7月8日
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2000年

学会発表
1
J.Inobe,T.Mori,H.Ueyama,T.Kumamoto,T.Tsuda.
Neurogenic pulmonary edema induced by primary medullary hemorrhage: a  case report.
Journal of the Neurogical Science 172:73−76,2000
2
Hamanaka I,Saito I,Nishikimi T,Magaribuchi T,Kamitani S,Kuwahara K, Ishikawa M,Miyamoto Y,Harada M,Ogawa E,Kajiyama M,Takahashi N,Izumi T, Shiramami G,Mori K,Inobe Y,Kishimoto I,Masuda I,Fukuda K,Nakao K.
Effects of cardiotrophin−1 on hemodynamics and endocrine function of the heart.
Am J Physiol Heart Circ Physiol 279:H388−96,2000
3
堀之内英雄、井野邉純一、森敏雄、熊本俊秀、津田富康
アトピー性脊髄炎と考えられる1例
臨床神経 40:218−221,2000
4
井野邉純一、上山秀嗣、熊本俊秀、津田富康
間欠的少量免疫グロブリン療法が奏攻した炎症性腕神経叢症の1例
神経治療 17:499−503,2000
5
井野邉純一、荒川竜樹、森敏雄、熊本俊秀、津田富康
中脳被蓋病変により振り子様眼振を呈した多発性硬化症疑いの1例
臨床神経 40:1012−1017,2000
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