在宅サービス

府内 介護保険サービスセンターいのべ

介護が必要だと感じたら、まずはご相談ください。
最適なプランをご提案します。

一人ひとりに最善の方法を専門スタッフがサポート

ケアマネージャーが9名在籍しています。 歯科衛生士・看護師・社会福祉士・作業療法士の専門ケアマネージャーが揃っているため、色んな視点からのアドバイスが可能です。

相談や介護認定手続きは無料で代行しております、まずはお気軽にご相談ください。

ご利用の流れ

  • 申請受付
  • ご相談を頂いてから、申請手続きを無料で代行します。
  • 訪問調査
  • 市の職員や市から委託を受けた介護支援専門員(ケアマネージャー)が居宅を訪問して、 心身の状況について本人や家族から聞き取り調査を行います。
  • かかりつけ医の意見書
  • 基本調査82項目よりコンピュータ判定を行います。
  • 審査・判定
  • 介護がどれだけ必要かを判定します。保険・医療・福祉の専門家(5名)で構成され、 介護の必要性について総合的な審査・判定を行います。

    自立(非該当)と認定された方は、地域支援事業や高齢者福祉サービスを受けられる場合があります。・・・地域包括支援センターに連絡

  • 認定
  • 市町村が認定を行います。

    要支援1・2の結果が届いたら・・・地域包括支援センターに連絡
    介護度1~5の結果が届いたら・・・居宅介護支援事業者に連絡

  • サービス計画の作成
  • 介護支援専門員が本人、家族の希望に沿った形で計画を立てます。
  • サービス事業者と契約
  • 訪問介護や訪問看護を行う事業者と契約を行います。
  • サービスの開始
  • 居宅サービス計画に基づいてサービスの利用を開始します。

利用者さまの費用負担は原則1割

介護サービス計画にもとづいてサービスを利用する場合、 サービス事業者に支払う費用は、原則としてかかった費用の1割となります。

利用できる額には上限があります

介護保険では、要介護状態区分(要支援1、2・要介護1~5)に応じて利用できる額に上限が定められています。上限の範囲内でサービスを利用する場合、利用者は1割負担ですが、上限を超えてサービスを利用する場合には、超えた分全額が利用者の負担となります。

利用者負担が高額になったとき

利用者が同じ月内に受けたサービスまたは施設サービスの利用負担の合計(同じ世帯に複数の利用者がいる場合は世帯合算額)が一定額を超えた場合、申請し認められると、超えた分が「高額介護サービス費」として支給されます。
ご利用についてお気軽にご相談ください。
専門スタッフが丁寧に説明いたします。