畏敬会

沿革

昭和42年3月大分市中央町に井野辺内科医院(無床)を開設。
昭和45年2月大分市府内町に19床の医院を新築移転。
昭和47年10月病院に組織変更し井野辺内科病院24床として発足。
昭和54年1月新館(5階)を増築。更に旧館を全面改築し54床に増床。
昭和57年7月病床数60床に増床。
昭和60年7月病床数81床に増床。
昭和63年4月病床数110床に増床。
平成元年6月医療法人畏敬会井野辺病院に組織変更。
平成4年10月老人訪問看護ステーションを設置。
平成7年4月病床数112に増床。
平成7年5月府内健診センター(労働省THP)の開設。
平成7年7月在宅介護支援センターの開設。
平成9年1月ホームヘルパー派遣事業を実施。
平成12年4月訪問介護ステーションを設置。
訪問看護ステーションを設置。
居宅介護支援事業所(介護保険サービスセンターいのべ)を開設。
平成12年9月大分市中尾に病院を新築移転。
総合リハビリテーション施設を発足。
一般病床32床、療養病床(医療型) 52床、(介護型)28床計112床。
尚、旧病院を改装し、井野辺府内クリニック(19床)として診療継続。
平成12年10月井野辺病院通所リハビリテーションを開設。
平成13年1月大分市より大分市建築大賞奨励賞を受賞。
平成14年11月療養病床(介護型)28床を廃止、一般病床52床、療養病床(回復期リハビリテーション病床)60床に病床編成。
平成15年3月大分県域地域リハビリーション広域支援センターを設置。
平成15年7月井野辺府内クリニック通所リハビリテーションを設置。
平成17年8月日本医療機能評価機構認定病院。
平成17年10月居宅介護支援事業所(介護保険サポートセンターいずみ)を開設。
平成19年4月日本神経学会認定教育施設。
平成21年1月日本静脈経腸栄養学会認定教育施設。
平成21年3月通所介護(夢工房)を開設。
平成21年4月病院併設型訪問看護ひかりを開設。
平成21年5月病院併設型訪問リハビリテーションきぼうを開設。
平成21年6月社団法人日本リハビリテーション医学会研修施設。
平成21年8月日本人間ドック学会人間ドック健診施設機能評価認定。
平成23年4月井野辺府内クリニック19床を12床に有床編成。
介護老人保健施設ふない18床を開設。
平成23年5月訪問看護ステーションひかりを開設。